シャールとツイッター2

シャール「何よ、人間強度って。どこの物語の主人公なのよ」
たちき「たちき物語? いやむしろ漢字で『樹物語(たちきものがたり)』のほうがそれっぽいかな」
シャール「ってそんなのはどうでもよくて。なんでツイッターやらせてくれないのよ」
たちき「有名ブロガーさんは言いました。ブログとツイッターの両立はできないと」
シャール「やり方次第だと思うけど……わかった。じゃあブログジャックやめてツイッターに専念するわ」
たちき「(´・ω・` )」
シャール「か、可愛い顔でしょんぼりしても」
たちき「シャールが僕のブログジャックするって聞いて、びっくりしたけど……嬉しかったんだよ、すごく」
シャール「だ、だからなによ」
たちき「僕はブログを続けたいんだ。だからシャールとのこのやり取りもすごく楽しくて。でもツイッターじゃあこういうのできないし、多分。……でもシャールがどうしてもって言うんだったら」
シャール「わ、わかったわよ。あきらめるから! そんな悲壮感ただよわせないでよ」
たちき「(……ニヤリ( ̄ー+ ̄))」